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    • 2016.10.10 Monday
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    一庫ダム基本情報:一庫公園南

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      他のポイントの様に釣りをするための場所ではないんですが、柵を越えて岬周りなどに降りていくとルアーを投げることのできるところがあります。

      アクセス:173号線を北に向かって走り、井補野で右折。トンネルを抜けたらそのままダムに沿って604号線を道なりに進みます。トンネルを更に2つくぐったら、左折して一庫公園に渡る橋を渡ります。渡ったところを左折し600メートル程進むと大きな駐車場があるので、そこに車(もしくはバイク)を止めるといいでしょう。
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      一庫ダム基本情報:その他のポイント

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        これまで人庫周辺のメジャーなポイントを紹介してきましたが、他にもバスを狙えるポイントはあります。ですが、あまりお勧めしません。

        何故なら、かなり危険だからです。

        人にこんなことを言っておいてなんですが、自分はと言うと、その「危険」を冒して色んなポイントにチャレンジするといったことをやっていました。何と言っても、あまり人が入ってこない、プレッシャーの低いポイントは魅力ですからね。

        しかし、そのせいで何度か怖い目に合ったのも事実です。コンクリートで固められた斜面を3メートル程滑り落ちて、ジーンズがボロボロ、手の皮がズルズルといったことや、ヘビと出くわしたり、大きなハチに襲われたり(マムシかどうかはわかりませんが、その可能性はあります。周辺にも「マムシ注意」の看板が出ていますし)。
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        一庫ダム基本情報:お手洗い・自販機

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          一庫のような人里離れたところに遊びに行くと、街中とは違って、トイレを見つけることが難しいことがあります。男性は人目につかないところで用を足すこともできますが、大きい方であるとか、また女性の場合は簡単にはいかないこともあり、事前にどこにお手洗いがあるかを確認できた方が安心だと思います。

          一庫ダムでお手洗いがあるのは、6箇所。利用できる時間が限られているところもあるので、注意してください。

          一庫周辺の施設の地図 (人庫ダム管理所の公開画像)

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          フローターを購入

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            おかっぱりだとどうしても攻められるポイントが限られ、また一庫のようなところだと貯水位の変化で大きく制限が出てしまいます。なので、ボートやフローターで回ってる方をいつも羨ましく思っていたのですが、思い切って自分もフローターを購入することにしました。

            ただ、その際に1点大きな問題がありました。自分の足が現在バイク(原付2種)しかないということです。そのバイクに機材一式を積んで大阪から出てくるとなるとかなり厳しい。なるべく軽くて小さいものを選ぶ必要がありました。一方で自身の体重が90kg近くあるので、浮力に余裕があるものを選ばなければなりません。

            いきなり新品を買ってあとからいろいろ不満が出るのも嫌だったので、中古をオークションで購入することに。色々調べてみてリバレイのU型かV型を探すことに決め、Yahoo!オークションにて11000円ちょっとでRF-72Vを落札しました(フィン、ポンプ、ロッドホルダー付き)。



            しかし、実際フローターを買ってみると、いろいろなものが必要なんですね。フローターを落札したのは9月末でしたが、備品類を買い揃えていくと、なかなか釣りに出られない。。。 結局以下のものを購入することになりました(まだ届いていないものもありますが)。

            ■ フローターの装備
            ・フローター用オールセット
            ・フィンセーバー

            ■ フローター用の小物
            ・ウェーダー
            ・ライフジャケット
            ・タモ
            ・ピンオンリール

            ■ 防水用品
            ・防水カメラ

            ハイポジションシートも買いたかったのですが、購入した中古のフローター用のオールセットが非常に高額だったので予算が底をつきました。ボディボードを加工して(と言っても2つに切るぐらいですが)、代わりに使うことを考えています。

            しかし、これだけのものを小さなバイクに積んで持っていこうというのですから、かなり無理がありそう。荷物を減らすために、家からウェーダーを着こんで(場合によってはライフジャケットもつけて)出かけた方がいいかもしれません(白い目で見られそう)。

            10月末にはデビュー予定なのですが、どうなりますやら。

            JUGEMテーマ:バスフィッシング

            10月11日:千軒下

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              いつもより少し遅く4時40分を回ってから、一庫に向かう。身体に感じる風があまり冷たくない。これはバスの活性が高いかも、などと考えながら、国崎に回るか千軒に行くか迷ったが、結局千軒のバックウォーターに。

              今回出発が遅れたのは、リールのハンドルを左に変えていたからなのだが、そんなこともあり最初はスピナーベイトなどでトップを引いてみた。確かに手返しは楽になったけど、左手でハンドルを回すのはまだぎこちない。慣れるましばらくはかかるだろう。

              そのあとワームであちこち探ってみたものの、あたりがこない。また今日もボウズなのかと心配を始めたところに、「うまくなりましたか?」と声をかけてきた輩が。目を上げると知り合いのT氏。先月末に一緒に一庫を回った時以来の再会となった。

              「おお、久しぶりやな。元気かいな」と答えた自分はライントラブルの真っ最中。その横でペンシルを投げたT氏は、放置プレイ。と思いきや、いきなりウグイをゲット。このポイントには魚がおらんの違うかと疑っていた自分に厳しい現実。やっぱり腕がないだけなんや。。。(涙)

              こちらに来る前に川を下っていた辺りで2匹ほど釣り上げたとT氏に聞いたので、2人で南下。結局魚影はあるものの、釣れずに終わった。10時前で撤収。

              帰りは畦野のマクドで反省会。普段は1人で好き勝手やる釣行がメインだが、気の合う友達と一緒に回る釣行は楽しい。


              JUGEMテーマ:バスフィッシング

              10月12日:千軒下

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                台風19号の接近で13日以降 釣りが出来るかどうかわからなかったので、今朝も4時過ぎに家を出て大路次川のバックウォーターに向かう。

                5時前に現場着も、既に釣りを始めている人がいて正直驚いた。夏の夜釣りならともかく、この時間で人を見たことがなかったなあ。ただ、自分が入りたかったポイントを重点的に攻めていたので、しばらくは川沿いをウロウロしてはトップであちこち様子を探る。

                あたりはなかったが、魚自体のアクティビティは活発で、小魚を追いかけている様子が伺える(但しバスなのかウグイあたりなのかはわからず)。先週の国崎より魚影が濃い感じ。水温もこちらの方が高いように思える。

                辺りが充分明るくなってきてから、裏の道なき道をかきわけて岬のポイントに。前から目をつけていた良いポイントなんだけど、たどり着くまでの草木が深すぎて、暗いうちはとても近づくことができない。実際に釣りはじめると、以外に攻めるのが難しかった。左手は浅瀬でゴミを含め障害物が多く、右手はかなり深いが岸の近くは木やブッシュが張り出していて自分の腕では攻めきれない。

                そのポイントで1時間程粘って、なんとか30cm弱を一匹。もう少し自分に腕があったら。。。

                場所を戻してバックウォーター。浮かんでいるゴミの下にバスがついている感じはするが、昨日より魚影が少ないように思える。岸の側にキャストして本日2つ目のプラグを根がかりでロスト。やる気が失せた。

                家に戻ろうかとも思ったが、普段この辺りをメインに使わせてもらっていることもあり、手持ちの小鉈を使って水周りの小路で邪魔になっている雑草・雑木を切ったり、石や流木・ゴミを移動させたりした。3時間は長かったが、夜明け前に釣りを始めることが多いので、その際に危なくないようにと、自分めにも頑張った。

                小路を整備している間、向かいの岬近くで小バスを2、3匹あげている人がいた。遠くからだったのではっきりしないが、ダウンショットでシェイキングしていたように思う。おかっぱりからは近づけないポイントだが、フローターかボートで出たら行ってみようと思う。

                帰りに出合なぎさのポイントを覗いてきたが、風で流されてきたウキクサが酷くて西側は真緑。これでは自分の持っているタックルや技術では攻めようがない。明日の台風でウキクサが一掃されてくれれば良いのだが。


                JUGEMテーマ:バスフィッシング

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